ポール・マッカートニーのファンサイト(非公認)。ポール・マッカートニーやビートルズの最新ニュース、アルバム・楽曲の解説、ライブ・ツアー記録、新譜・テレビ放送等。

John Lennon News

書籍情報:2014年4月24日(木)発売 GQ JAPAN6月号 (表紙 ジョン・レノン)

『GQ JAPAN』2014年6月号の表紙はジョン・レノンが目印。50年以上ものあいだセレブリティを中心にポートレートをとり続けてきた英国が誇る伝説のフォトグラファー デイヴィッド・ベイリーによる作品。

カバーストーリーでは、ベイリーの特別インタビューと共に、ロンドンのナショナルポートレートギャラリーで6月1日まで開催されている展示会にも出展されている写真の中から、ベイリー自身がGQのために特別にセレクトした写真を掲載した。

今月号の特集は「コミュニティ革命」。クラフツマンシップ、自転車、アウトドア、オーガニックフード、サードウェーブコーヒーなど、今新しいライフスタイルとして注目されているキーワードはすべて、地域に密着した“コミュニティ”から生まれている。そうしたお手本として脚光を浴びるポートランド、アボット・キニー、葉山のキーパーソンを訪ね、その次世代の都市型ライフスタイルのヒントを探った。

また、人気企画の「WOMAN」では、映画監督の紀里谷和明氏が佐々木希さんを撮り下ろした。バンパイアをイメージし、ファッション写真ともグラビア写真とも異なる写真表現に挑戦している。佐々木さん本人も「撮影しながら、私自身がどんどんかわっていくのが面白かったです」と答えたこのコラボレーション、その仕上がりはぜひ誌面で確認を。

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GQ WATCH

ウブロとワールドスポーツのいい関係——ペレもアンバサダーに

今年はワールドカップイヤーである。目前に迫ったサッカーの祭典を前に、オフィシャルタイムキーパーであるウブロは、その記念モデルを“王様”ペレとともに発表した。本人の要望も取り入れられたという記念モデルと、ワールドカップについて、サッカーの王様ペレが語った。

GQ Fashion

西海岸の色彩をまとう

人気ファッションモデルとして活躍しながら、映画『トワイライト』シリーズでの好演でスターダムへと駆け上った注目のケラン・ラッツ。ロサンゼルスで暮らす旬で美しい男が着こなす、LA色の春夏ワードローブ。

(c)GQ http://gqjapan.jp/magazine/20140423/gq-vol133

カナダの歯科医、「ジョン・レノンのクローン誕生」を目指しレノンの親知らずをオークションで落札!

永遠のスター、ビートルズのジョン・レノン、もしも彼に再び会えるとしたら?!大のレノン・ファンであるというカナダの歯科医、マイケル・ズック氏は2年前にオークションでジョン・レノンの親知らずの臼歯を約3万3000ドルで落札。

「目標はレノンのDNAを手に入れることだ」と話す彼は、クローン技術が人間に適用できるようになるまで待ち、ジョン・レノンのクローンを息子として育てるつもりでいるのだそう!

ズック氏が英公共テレビチャンネル4のシリーズ「Dead Famous DNA(死んだ有名人のDNA)」に語ったところによると、ジョン・レノンのクローン再生は国によっては合法で可能だと考えているとのこと。

「クローンの息子レノンがロック・スターにならずに自分のように歯科医になるのでは?」との問いには、「彼はジョン・レノンの完全な複製だ」と話し、再び音楽を目指す可能性を信じているもよう。「でも、ドラッグやたばこなどの類からは遠ざけたい」としています。

この親知らず、もともとはジョン・レノンがイギリスで仲の良かったハウス・キーパーの女性にあげたもの。その後カナダに移住した女性が90歳を迎えるにあたり息子さんがオークションに出したのだそう。

ズック氏は、もしも初回のクローニングが成功しなくても、その後も成功目指して挑戦するとの意気込みを示しており、「動物のクローニングでもまだ問題は残っているものの、既に複数の動物のクローンが生み出されている。

動物で成功したら次は人間だ」と期待を寄せています。

34年前にニューヨークで凶弾に倒れた大スター、依然として21世紀に復活となるのでしょうか?!

‘My goal is to own John Lennon’s DNA’: Canadian dentist plans to CLONE former Beatle from a pulled wisdom tooth and raise the child as his own son
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2600738/My-goal-John-Lennons-DNA-Canadian-dentist-plans-CLONE-former-Beatle-pulled-wisdom-tooth-raise-child-son.html

(c)アメーバニュース http://news.ameba.jp/20140413-329/

ジョン・レノン、ウォーホル、カニエを魅了した御年85歳の巨匠と坐禅!【ホドロフスキーと100人坐禅大会】に抽選でご招待

世界中のクリエーターに愛され続ける御年85歳の巨匠アレハンドロ・ホドロフスキーの25年ぶりとなる来日を記念して、4月26日に【ホドロフスキーと100人坐禅大会】が開催される。

1970年公開され、“ミッドナイト・シアター”の先駆けとなったアレハンドロ・ホドロフスキーの代表作『エル・トポ』に魅了されたジョン・レノンが、45万ドルで作品の配給権を買い、続く1973年の監督作『ホーリー・マウンテン』には、100万ドルを出資。アンディ・ウォーホルやミック・ジャガーなども彼に惚れ込み、1990年の『The Rainbow Thief』以降映画の製作をしていなかったにも関わらず、ジョニー・デップやマリリン・マンソンが監督作への出演を熱望。ライアン・ゴズリング主演の『ドライヴ』で一躍注目されたニコラス・ウィンディング・レフン監督に至っては、最新作『オンリー・ゴッド』をホドロフスキー監督に捧げている。

さらに、カニエ・ウェストは、『ホーリー・マウンテン』にインスパイアされたツアーを行い、「みんな知らないだろうけど、ホドロフスキーはすげえ監督だ。みんな彼にインスパイアされた。そしてこのツアーも彼に影響を受けているんだ。」と公言、セイント・ヴィンセントも最新作のアルバム・カヴァーで同作をオマージュするなど、彼の影響は若いクリエイターへ脈々と受け継がれている。

そんな御年85歳のホドロフスキー監督が、23年ぶりとなる新作『リアリティのダンス』を発表。1975年に自らが企画した幻のSF大作『DUNE』を巡るフランク・パヴィッチ監督によるドキュメンタリー『ホドロフスキーのDUNE』とともに第66回カンヌ国際映画祭監督週間でプレミア上映された。生まれ故郷チリの田舎町で撮影され、自身の少年時代と家族への思いを綴った自伝的作品『リアリティのダンス』。監督自身が「私はひとつの自分にとらわれたくない」と語るように、今作では従来の過激な映像表現からは距離を置き、現実と空想を瑞々しく交差させた幻想的で、魂に語りかける“再生”の旅が描かれている。

この2作品の日本公開に先駆けた監督の来日を記念して、彼と坐禅を行う【ホドロフスキーと100人坐禅大会】が開催。かつてメキシコで日本の禅僧の弟子となり、本格的に禅の修行を積んだ ホドロフスキー監督が、100人のファンとともに坐禅を組む、というこの貴重なイベントに抽選で15名様をご招待。応募方法は、以下となっている。

◎イベント情報
【ホドロフスキーと100人坐禅大会】
日時:2014年4月26日(土) 13:30開場 / 14:00スタート / 15:00終了予定
会場:世田谷区のお寺
内容:坐禅、ホドロフスキーによる説法(テーマは「金と欲望」を予定)
当選者:15人

◎イベントご招待プレゼント応募方法
下記の必要事項を明記のうえ、件名を【ホドロフスキー坐禅会/Billboard JAPAN】とし、Eメールにてご応募ください。
1. お名前
2. お電話番号
3. ご職業
4. 性別
5. 希望理由

■応募宛先: film@uplink.co.jp

■応募締め切り: 2014年4月16日(水)10:00

※当選の発表は、当選者のみメールにて4月18日(金)18:00までに通知させていただきます。
※本イベントでは、マスコミ各社の取材による撮影や、スタッフによる記録撮影が行われ、各メディアにて放映・掲載される場合がございます。あらかじめご了承のうえ、ご応募ください。
※映画の上映はございません。

なお、ホドロフスキーの魅力に迫るフリーペーパー、通称“ホドロフスキー新聞”のVOL.2のDLも開始しており、『リアリティのダンス』のプレミア上映に登壇したホドロフスキー監督のレポート、『ホドロフスキーのDUNE』監督のフランク・パヴィッチのインタビュー、幻の『DUNE』ストーリーボード集からプロダクション・デザイン、岡村靖幸、小島秀夫によるコメントやLOSTAGEの五味岳久によるイラストなど盛りだくさんな内容となっている。

◎“ホドロフスキー新聞”PDF版
http://www.uplink.co.jp/jodorowsky/

◎作品情報
『リアリティのダンス』
監督:アレハンドロ・ホドロフスキー
2014年7月12日(土)より新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ有楽町、 渋谷アップリンクほか、全国順次公開
INFO: http://www.uplink.co.jp/dance/
(c)“LE SOLEIL FILMS” CHILE ・ “CAMERA ONE” FRANCE 2013

『ホドロフスキーのDUNE』
監督:フランク・パヴィッチ
出演:アレハンドロ・ホドロフスキー、ミシェル・セドゥ、H.R.ギーガー、クリス・フォス、ニコラス・ウィンディング・レフン
2014年6月14日(土)より新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ有楽町、
渋谷アップリンクほか全国順次公開!
INFO: http://www.uplink.co.jp/dune/
(c) 2013 CITY FILM LLC, ALL RIGHTS RESERVED

(c)Billboard Japan http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/19112

ジョン・レノンのおしっこ手紙、オークションで900万円

ジョン・レノンがプロデューサーのフィル・スペクターに宛てて書いた手紙が、オークションで5万3000ポンド(約900万円)の値で競り落とされた。個人収集家が落札したという。競売人クーパー・オーウェンは4000〜6000ポンド(約67万〜100万円)の価格がつくのではないかと予測していたものだ。

◆手紙画像

その手紙には、1970年代にザ・フーのキース・ムーンとシンガーソングライターのハリー・ニルソンがミクシング機材の上におしっこをした「おしっこ事件」に対するジョンの苦情がつづられており、その手紙ではこの事件が起こる前に自身はスタジオを去っていたと書かれている。

赤いインクで書かれたその手紙には「知るべきことじゃないかもしれないけど、ハリーとキースが機材の上におしっこしたんだよ!もし損害があったら、損害賠償を請求するべきだって(スタジオのオーナーに)伝えなよ」といったことが綴られている。

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(c)Barks http://topics.jp.msn.com/entertainment/music/article.aspx?articleid=3886597

レディ・ガガ、ジョン・レノンの復活シーンを削除

アメリカ娯楽サイト「TMZ」25日付報道によると、既に1300万人以上のユーザーはYouTubeでレディ・ガガの新曲「G.U.Y.」のミュージックビデオを見た。ミュージックビデオの中で、レディ・ガガがマイケル・ジャクソン、マハトマ・ガンジー、イエスを棺から生き返らせる場面がある。だが、注意して見ると、4つの棺があるのに、生き返ったのは3人だった。TMZは、その4つ目の棺は故人、ビートルズのメンバージョン・レノンだと認めた。最終版はジョン・レノンの復活シーンをカットした。

(翻訳 王琬璐)

(c)新華ニュース http://www.xinhuaxia.jp/social/international/6983

ジョン・レノンのアート作品が競売に、落札予想価格は計8000万円超

写真・図版

3月21日、元ビートルズの故ジョン・レノンによる詩やスケッチが、6月4日に米ニューヨークでオークションに掛けられる。写真は出品作のイラスト(2014年 ロイター/Paul Hackett)

-元ビートルズの故ジョン・レノンによる詩やスケッチが、6月4日に米ニューヨークでオークションに掛けられる。出品されるレノンに関連する個人コレクションとしては過去最大規模だという。競売大手サザビーズが21日明らかにした。

コレクションは英国の出版人、トム・マシュラー氏が所蔵するもの。レノンによる詩やいたずら書き、イラストなど89点が含まれており、落札予想価格は計約80万ドル(約8200万円)に上るとみられている。

これらの作品は、マシュラー氏がレノンを説得して出版した書籍「In His Own Write」(1964年)と「ASpaniard in the Works」(1965年)に収められている。

(c)朝日新聞、ロイター http://www.asahi.com/culture/reuters/CRETYEA2L01S.html

ジョン・レノン、キース・ムーンへの不満を綴った手紙がオークションに

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スタジオのミキシング・コンソールに小便をしたキース・ムーン(ザ・フー)とハリー・ニルソンへの不満を綴ったジョン・レノンの手紙が今週、オークションにかけられる。

◆手紙画像

これは1970年代初め、レノンがLAのスタジオでアルバム『Rock ‘n’ Roll』(1975年)のレコーディング・セッションを行っていた際、プロデューサーのフィル・スペクター宛てに書いたもの。冒頭に「おしっこ問題」と記し、「フィル、12時半ごろ会おう! 君はまだ知らないが、コンソールに小便かけたのはハリーとキースだ!ジェリーは僕らを追い出したがっている。少なくとも、キャピタル(・レコード)はそう言っている。なんであれ、彼にはなにか壊れていたらキャピタルへ請求するよう言ってくれ。僕もメイ(・パン)も大人のロック・スターの面倒なんてみてられない」などと綴っている。
オークションは今週金曜日(3月21日)開催。競売人のCooper Owenは4000~6000ポンド(約67万~100万円)の価格がつくのではないかと予想している。

「失われた週末」と呼ばれるこの時期、レノンはヨーコ・オノと別居し、秘書のメイ・パンとLAで生活、ムーンやニルソンと親しくしていた。

Ako Suzuki, London

(c)Barks http://www.barks.jp/news/?id=1000101684

ビートルズ&メンバー4人の「米ビルボード・チャート TOP10」を米ビルボード誌が発表

ビートルズ、ポール・マッカートニー、ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スター。それぞれの「米ビルボード・チャート TOP10」を米ビルボード誌が発表。同誌の歴代チャートをもとにした集計したビートルズ&メンバー4人それぞれのヒット・チャート

●The Beatles’ 50 Biggest Billboard Hits
以下はTOP10リスト。同誌のサイトではTOP50が発表されています

10. “Can’t Buy Me Love” (1964)
Hot 100 Peak: 1 (5 weeks), Peak Date: 3/28/64

9. “We Can Work It Out” (1965)
Hot 100 Peak: 1 (3 weeks), Peak Date: 12/18/65

8. “A Hard Day’s Night” (1964)
Hot 100 Peak: 1 (2 weeks), Peak Date: 7/18/64

7. “Hello Goodbye” (1967)
Hot 100 Peak: 1 (3 weeks), Peak Date: 12/2/67

6. “Come Together / Something” (1969)
Hot 100 Peak: 1, Peak Date: 10/18/69

5. “Let It Be” (1970)
Hot 100: 1 (2 weeks), Peak Date: 3/21/70

4. “Get Back” (1969)
Hot 100 Peak: 1 (5 weeks), Peak Date: 5/10/69

3. “She Loves You” (1963)
Hot 100 Peak: 1 (2 weeks), Peak Date: 1/25/64

2. “I Want To Hold Your Hand” (1963)
Hot 100 Peak: 1 (7 weeks), 1/18/64

1. “Hey Jude” (1968)
Hot 100 Peak: 1 (9 weeks), Peak Date: 9/28/68

全リストおよび詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.billboard.com/articles/list/5893869/the-beatles-top-50-songs-biggest-billboard-hot-100-hits

●Paul McCartney’s Top 10 Billboard Hits

10. “Live And Let Die” – Wings
Hot 100 Peak Position: 2, Peak Date: 1973

9. “With A Little Luck” – Wings
Hot 100 Peak Position: 1 (two weeks), Peak Date: 1978

8. “Listen To What The Man Said” – Wings
Hot 100 Peak Position: 1, Peak Date: 1975

7. “The Girl Is Mine” – Michael Jackson & Paul McCartney
Hot 100 Peak Position: 2, Peak Date: 1983

6. “Band On The Run” – Paul McCartney & Wings
Hot 100 Peak Position: 1, Peak Date: 1974

5. “Coming Up (Live At Glasgow)” – Paul McCartney & Wings
Hot 100 Peak Position: 1 (three weeks), Peak Date:1980

4. “My Love” – Paul McCartney & Wings
Hot 100 Peak Position: 1 (four weeks), Peak Date: 1973

3. “Ebony And Ivory,” Paul McCartney & Stevie Wonder
Hot 100 Peak Position: 1 (seven weeks), Peak Date: 1982

2. “Say Say Say” – Paul McCartney & Michael Jackson
Hot 100 Peak Position: 1 (six weeks), Peak Date: 1983

1. “Silly Love Songs” – Wings
Hot 100 Peak Position: 1 (five weeks), Peak Date: 1976

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.billboard.com/articles/list/506262/paul-mccartneys-top-10-billboard-hits

●John Lennon’s Top 10 Billboard Hits

10. “Power To The People” – John Lennon & Plastic Ono Band
Hot 100 Peak: 11, Debut Date: 4/3/1971

9. “Mind Games” – John Lennon
Hot 100 Peak: 18, Debut Date: 11/10/1973

8. “Watching The Wheels” – John Lennon
Hot 100 Peak: 10, Debut Date: 3/28/1981

7. “#9 Dream” – John Lennon
Hot 100 Peak: 9, Debut Date: 12/21/1974

6. “Nobody Told Me” – John Lennon
Hot 100 Peak: 5, Debut Date: 1/21/1984

5. “Imagine” – John Lennon
Hot 100 Peak: 3, Debut Date: 10/23/1971

4. “Whatever Gets You Thru The Night” – John Lennon & the Plastic Ono Band
Hot 100 Peak: 1, Debut Date: 9/28/1974

3. “Instant Karma (We All Shine On)” – John Lennon / Yoko Ono
Hot 100 Peak: 3, Debut Date: 2/28/1970

2. “Woman” – John Lennon
Hot 100 Peak: 2, Debut Date: 1/17/1981

1. “(Just Like) Starting Over” – John Lennon
Hot 100 Peak: No. 1, Debut Date: 11/1/1980

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.billboard.com/articles/list/5901102/john-lennon-10-biggest-billboard-hits

●George Harrison’s Top 10 Billboard Hits

10. “You” – George Harrison
Hot 100 Peak Position: 20 (1975)

9. “Blow Away” – George Harrison
Hot 100 Peak Position: 16 (1979)

8. “Dark Horse” – George Harrison
Hot 100 Peak Position: 15 (1975)

7. “What Is Life” – George Harrison
Hot 100 Peak Position: 10 (1971)

6. “All Those Years Ago” – George Harrison
Hot 100 Peak Position: 2 (1981)

5. “For You Blue” – The Beatles
Hot 100 Peak Position: 1 (1970)

4. “Give Me Love (Give Me Peace On Earth)” – George Harrison
Hot 100 Peak Position: 1 (1973)

3. “Something” – The Beatles
Hot 100 Peak Position: 1 (1969)

2. “Got My Mind Set On You” – George Harrison
Hot 100 Peak Position: 1 (1988)

1. “My Sweet Lord / Isn’t It A Pity” – George Harrison
Hot 100 Peak Position: 1 for four weeks (1970)

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.billboard.com/articles/list/464932/george-harrisons-10-biggest-billboard-hits

●Ringo Starr’s Top 10 Billboard Hits

10. “It’s All Down To Goodnight Vienna/Oo-Wee”
Hot 100 Peak: 31, Peak Date: 7/12/75

9. “Wrack My Brain”
Hot 100 Peak: 38, Peak Date: 12/12/81

8. “A Dose Of Rock ‘N’ Roll”
Hot 100 Peak: 26, Peak Date: 11/6/76

7. “Back Off Boogaloo”
Hot 100 Peak: 9, Peak Date: 5/13/72

6. “Only You”
Hot 100 Peak: 6, Peak Date: 1/11/75

5. “Oh My My”
Hot 100 Peak: 5, Peak Date: 4/27/74

4. “It Don’t Come Easy”
Hot 100 Peak: 4, Peak Date: 6/5/71

3. “No No Song/Snookeroo”
Hot 100 Peak: 3, Peak Date: 4/5/75

2. “Photograph”
Hot 100 Peak: 1 (1 week), Peak Date: 11/24/73

1. “You’re Sixteen”
Hot 100 Peak: 1 (1 week), Peak Date: 1/26/74

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.billboard.com/articles/list/5893949/ringo-starr-top-10-billboard-hits-hot-100-chart

 

(c)Amass http://amass.jp/35163

ジョン・レノンが「僕はビートルズじゃない」と語ったインタヴュー音源が発売に

『ヴィレッジ・ヴォイス』誌などのライターとして活躍したジャーナリストのハワード・スミスがジョン・レノンオノ・ヨーコに行ったインタヴュー音源がCDとしてリリースされるという。

音源は『I’m Not the Beatles: The John & Yoko Interviews With Howard Smith, 1969-1972』というCD8枚組としてリリースされ、スミスがジョンとヨーコに1969年から72年にかけて行った5回のインタヴュー取材を収録しているという。4月15日にMVDエンタテイメントからリリースされる予定で、インタヴューでは名声、政治活動、パフォーマンス、ビートルズの解散などについて語られているという。

現在、取材音源のスニペットも公開されていて、この中でジョンはビートルズの解散について「女たちがバンドに関わるずっと前から、音楽的な解体がもう始まってたんだよ。だから避けられない事態だったんだ」とヨーコが解散の原因ではなかったことを説明している。

ハワード・スミスがビートルズがまた一緒にやることはないのだろうかという問いは永遠に問われ続けられていくはずだと振るとジョンは「うまくいきようがないって。4人組のバンド、カルテットとしてまたやっていくためには全員すごく変わらなきゃならないからね」と答え、最後のライヴなどはありえないのかという問いには「そんなことをやらなきゃならない理由なんかないじゃないか。ぼくたちがそんなことをやらなきゃならない理由はこの地球上には存在していないんだ」と一蹴している。

さらにヨーコは「やっぱり、みんなにはこの変化に人間的な発展や成長が関わっているということがあまり面白くないのよね。そういう側面は見たくないのよ」と説明している。これに対してスミスはほんのわずかでも昔やっていたことをやってみることくらいできないものなのかと食い下がると、ジョンは「つまり、人々はぼくたちに自分たちの夢を生きるように押しつけてくるんだよね。それでなくても、人々がスターに対してどうでもよく思って生きていながら、こうしたスターが宙ぶらりんになったまま、いつまでも驚いたり歌ったりして青春を生きるように強いてくるのがぼくには不思議でならないよ」と語っている。

ジョンとヨーコのインタヴューのスニペット音源はこちらから。

(c)ro69.jp http://ro69.jp/news/detail/96437

ローリング・ストーンズの初代マネージャー、アンドリュー・ルーグ・オールダムが「私の人生を変えた10枚のレコード」を発表、ジョン・レノンやジョージ・ハリスンの楽曲も

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ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)の初期のマネージャーとしても知られるアンドリュー・ルーグ・オールダムが「私の人生を変えた10枚のレコード」を発表。海外の音楽と楽器のサイトMusicRadar企画

Peggy Lee/ George Shearing – Beauty And The Beat (1959)
West Side Story – Soundtrack (1961)
High Society – Soundtrack (1956)
Elvis Presley – Elvis Presley (1956)
The Beach Boys – Pet Sounds (1966)
Isaac Hayes – Hot Buttered Soul (1969)
George Harrison – All Things Must Pass (1970)
Michael Bloomfield/ Al Kooper/ Stephen Stills – Super Session (1968)
The Band – Music From Big Pink (1968)
John Lennon – Mind Games (1973)

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.musicradar.com/news/guitars/andrew-loog-oldham-the-10-records-that-changed-my-life-590882

 

(c)Amass http://amass.jp/33770